ミノキシジル育毛剤で最近有名になってきたリグロースラボ。

成分の成分の数こそフォリックスに劣りますが、ミノキシジルが高濃度に配合されているのにもかかわらず、日本のリアップよりもはるかに低価格で購入できるとあって人気ですよね。
そのリグロースラボから新商品としてミノキシジル7%の高濃度で、しかも栄養の宝庫とされている馬プラセンタを配合した育毛剤が登場しました。

プラセンタは栄養の宝庫と言われているだけあってアンチエイジングや美容興味がある方にとっても人気の成分です。

つまり、頭皮のアンチエイジングってとこでしょうか?

そうなれば、当然髪の毛にとっても良い影響があるって事が想像できますね。

新商品でもあるので口コミなんかはありませんが、そのうち髪の毛が生えたって声が聞こえてきそうな予感です。

でね、注目すべき成分は馬プラセンタだけじゃないんです。

それは、ディタステリド。

プロペシアの成分として知られているフィナステリドよりも圧倒的に効果が高いとされているんですね。

その理由は抜け毛の原因となっている5αリアクターゼと言う物質を阻害してくれる効果があるんですが5αリアクターゼって1型と2型があるんです。

フィナステリドは2型のみを阻害し1型は阻害できない。

しかし、ディタステリドは違います!

1型2型両方の5αリアクターゼを阻害し私たちの髪の毛が抜けることを予防してくれます。

そしてそして、他にも注目の成分であるオキシトシン。

このオキシトシンは、愛情ホルモン、幸せホルモンなんて呼ばれているホルモンで、自分や相手に幸福感を与えてくれるホルモンです。

東京医科大学ではオキシトシンは自閉症の患者にも効果が期待できるとして、最近人気の成分なんです。

幸せホルモンなんだから、自分自身も幸せになると言うもの。

幸せになるのであれば、ネガティブな感情がポジティブになり髪の毛に良いり強を与えてくれるのは言うまでもありませんね。




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